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だるやなぎのコンテンツ力に疑問

2014/12/04

この投稿は だるやなぎ Advent Calendar 2014 の4日目の投稿になります。

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今年は、第1回 国際だるやなぎ会議が実現し、第1.5回が開催されたり、第2回の開催も既に決まったりするなど、だるやなぎ様におかれましては色々な意味で露出が増えた?一年だったかと思います。

ですが、タイトルに書いた通り私は一つ疑問を持っていまして、だるやなぎ様のコンテンツ力(りょく)には疑問を持たざるを得ません。あの国際だるやなぎ会議では定員30名の所、14名しか集まりませんでした。ただこのイベントでは関東からの参加者が3分の1を占めていたりと熱心なファンはいるようです。

これらから類推すると、イノベーター理論でコンテンツとしてのだるやなぎ様を分類すると、アーリーアダプター層にも若干知られてはいるものの、未だイノベーターレベルにあるものと思われます。名古屋のイベントでだるやなぎ様ネタをやっても内輪受けの域を出ず、ポカーンとされてしまうのは寂しいので、だるやなぎ様がキャズム越えを果たすには、第1回 国際だるやなぎ会議で5zjさんが仰っていたようにまずライセンスの制定が早急に必要になると考えます。

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